大山淳子
出版社
ポプラ社
出版年
2013
ISBN
9784591134672
視力を失い、稼ぎ口がない中で始めた 【”一日100円でどんなものでも預かる”あずかりやさん】を始めた店主。 目は見えないけれど、預け主と預かったものを絶対に一致させ間違えることのない すごい特技を持った店主 お客さんをあらゆる事情によりさまざまな預けものを預けにくるその理由と物にも注目です。
(sumiya)
太陽の子
星を掬う
きみの友だち
視力を失い、稼ぎ口がない中で始めた
【”一日100円でどんなものでも預かる”あずかりやさん】を始めた店主。
目は見えないけれど、預け主と預かったものを絶対に一致させ間違えることのない
すごい特技を持った店主
お客さんをあらゆる事情によりさまざまな預けものを預けにくるその理由と物にも注目です。